グラフで9割騙される

チェルノブイリの2〜5割 福島原発放射性物質で試算- エキサイトニュース

「ウィーン共同】オーストリア気象当局は23日、福島第1原発の事故後3〜4日の間に放出された放射性物質セシウム137の量は、旧ソ連チェルノブイリの原発事故後10日間の放出量の20〜50%に相当するとの試算を明らかにした。同当局は双方の事故現場から1日当たりに放出されたセシウム137の量は「大差がない」とする一方、放射線の影響を総合的に判断したわけではなく、福島の事故規模がチェルノブイリよりも大きいとは「決して言えない」としている。」

これって、言い方の問題で、今回の事故はチェルノブイリ原発事故級だってことですよね。

あはは。
[PR]
by gqgweb | 2011-03-24 08:30 | ■事件感想