「2007年最後の夕日」

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2007年12月31日の夕焼け。
遠く雲のかかった富士山が見えました。

良いお年を。
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by gqgweb | 2007-12-31 18:15 | ■日常感想

「晴れのち曇り一時雨」

日本海側中心に、大雪の恐れ 暴風や高波にも注意

午前中はよく晴れていたので洗濯を干していました。
風が強かったけれど。

昼にかけて西の方からゆっくりと雨雲が広がってきて雨降り。

洗濯を一旦軒下に移動させました。

夕方雲が切れ暖かな西日が差し始めたので再び洗濯を広げていたら、
取り入れの頃再び雨が。

結局洗濯物はちょっと雨に濡れてしまいました。

そんな感じで2007年も明日1日です。
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by gqgweb | 2007-12-30 18:31 | ■日常感想

「怪奇大作戦」

昨夜終電で帰宅し、テレビをつけると「怪奇大作戦」がやってました。

映像の暗さや古典的な特撮が案外今のCG作品よりも「怪奇」な雰囲気を醸し出していて、面白かったです。

今年は春頃「怪奇大作戦 セカンドファイル」っていうリメイクが放映されたみたいですね。残念ながらそちらは見逃してしまいました。
なんだかあまり評判は良くなかったようだけれど、どうだったんだろう。

関係ないけど、寒い。
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by gqgweb | 2007-12-28 15:48 | ■番組感想

「メリークリスマス」

インドの聖職者、2日後に生き返ると約束し自殺

[ライプル(インド) 24日 ロイター] インド中部チャッチスガル州に住むヒンズー教の聖職者(25)が、2日後に生き返るとの約束して服毒自殺した。警察が24日に明らかにした。

 それによると、この聖職者の男性は23日、当地の寺院内で複数の人の目の前で毒を飲んだ。その後病院に搬送されたものの、間もなく死亡したという。


今日生き返るわけですね。

確かヒンズー教の死生観は「復活」じゃなくて「輪廻」じゃなかったっけ?
まあ、いいですけど。
無事よみがえるといいですね。


Merry Christmas!!
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by gqgweb | 2007-12-25 14:14 | ■噂話感想

「伏兵の日」

伏兵サンドウィッチマンがM-1優勝

この日、大井競馬場で行われた敗者復活戦で57組の中から勝ち上がり、一気に優勝まで駆け上ったコンビ。最後には、ようやく落ち着きを取り戻し「人生が変わってきましたよ」と“M-1ドリーム”に目を輝かせた。


<競馬>伏兵マツリダゴッホが優勝 第52回有馬記念

「ファンをあっと言わせた? 僕自身が『あっ』です。空気が読めず、すみません」。同レース史上最高配当を演出し、蛯名は苦笑いした。

どっちがどっのコメントかわからないような昨日の2つのグランプリ。

思えば昨年は武豊騎乗のディープインパクトが有馬を制し吉本興業のチュートリアルがM-1で優勝。王道といえば王道(まあ、チュートリアルはディープインパクトと比べると微妙だけど)。

来年末はどんな展開になるのか、今からちょっと楽しみです。
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by gqgweb | 2007-12-24 11:09 | ■催事感想

<M―1グランプリ>サンドウィッチマンが優勝 敗者復活で

買い物から帰ってきてテレビをつけたらサンドウィッチマンが表彰されているところだった。
びっくりしたのはサンドウィッチマンが優勝したことより見忘れたこと。

すっかり明日だと思っていたのである。
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by gqgweb | 2007-12-23 23:23 | ■番組感想

「エイリアン」

「日本はUFO戦略欠如している」 海外での意外な反応

2007年12月18日のBBCニュースは、「日本政府はエイリアンが襲来した時に何をすべきか未だ計画がないことが明らかになった」などと報じている。
米防衛専門誌の元編集長でジャーナリストのシャロン・ウェインバーガー氏は12月19日、ブログで日本政府が「UFOの存在を確認していない」との見解を示したことについて、「日本ではUFO戦略が欠如している」と指摘。


2007年も終わりかけているこの時期、なぜかUFO議論。
「いい加減にしろ」って声も多いみたいですね。

昔々、同じように「ありえないような話」でもっとも有名な都市伝説のひとつ「口裂け女」が世間を騒がした時はパトカーが出動したりしてました。

それから北朝鮮のスパイが海から上陸して来て人を攫っていくっていうのも、過去には荒唐無稽な話だって笑っていた人達が結構いたし。

ベルリンの壁が無くなったり、東京でサリンテロが起きたり、移動しながら電話で話が出来たり、ニューヨークの世界貿易センタービルが消えちゃったり、量子テレポーテーション実験が成功したり、新種のコブラが発見されたり、キャプテン・キッドの船の残骸が見つかったり、それまでは誰もが「ありえない」と思っていたような事が、突然起きたりする事もあるから、まあ、用心に越したことはないですね。

ところで的場浩司さんや石坂浩二さんが目撃したっていう緑色の「ゴム男」っていうのはなんだったんでしょうね?このニュース見ていて思い出した。
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by gqgweb | 2007-12-21 23:21 | ■噂話感想

警視が霊感商法に関与か 神奈川県警の課長

50代で警視って事はノンキャリアかな?
キャリア組だったらこの事件もみ消されちゃっていたような気もしますね。

それにしても霊感商法ってのはなかなかどこまでがそうなのか微妙です。
細木数子はどうなのか?江原啓之はどうなのか?
多くの新興宗教系はかなりギリギリのライン上にいるのではないでしょうか?

信じている人達が納得しているならいいっていうのも、
我に返った「信者」が騒ぎ出したらアウトなのかっていうとそのあたりも曖昧。
組織の規模や権力や財力によっては騒いだ方が社会から葬られちゃうって事もあるようだし。

そういえば 安部元首相が「お告げ」で政治を行ってた、って話はどうなっちゃったんでしょうね。
卑弥呼か。
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by gqgweb | 2007-12-20 11:29 | ■事件感想

「人間万事塞翁が馬」

あるトラブルからようやく脱出できて一安心。
まあ、生きているといろんな事があって面白いとも言えます。

そういえば沢尻えりかさん、交通事故みたいですね。

エリカ様が運転中に事故!大型オートバイと接触、けがはなし

よくないことってのは時々まとめてやってくるもんです。
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by gqgweb | 2007-12-19 09:37 | ■日常感想

「日清焼そば」

<UFO>「存在確認せず、飛来検討せず」政府が公式見解

政府は18日、未確認飛行物体(UFO)について「存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定した。

こんな事が今日閣議決定したなんて、びっくり。

UFOを巡っては、仏国立研究機関が今年3月、ウェブサイトで目撃情報を公開したほか、米航空宇宙局(NASA)は65年の「墜落説」に関する部内文書の存在調査に乗り出している。

そうだけれど日本は

わが国に飛来した場合の対応も検討していない

確か「黒船」の時もそうでしたよね。

この件に関してはやはり「たま出版」の韮澤潤一郎さんとか、矢追純一さんとかの縄張りになるんでしょうけれど、実際のところどうなんでしょうね。

町村信孝官房長官は記者会見で「個人的には絶対いると思う」と述べ、公式見解と「対立」する見方を披露した。

なんていうのもなんか変な感じですが。

しかし不思議なのは「未確認飛行物体」っていうのは宇宙から宇宙人が乗ってくるモノとは限らず、未確認の飛行する物体の事(そのまんま)だと思うんだけれど、そういったモノはまったく日本では確認されていないんでしょうか?不審な飛来物っていうのは(例えば軍事的、例えば既存の確認の取りづらい気象現象等)はあるんじゃないかなあと思うんだけれど。
そういった意味で「特段の情報収集や外国との情報交換、研究はしていない
っていうのも個人的にはどうなのかとはちょっと思います。

UFO!
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by gqgweb | 2007-12-18 22:14 | ■噂話感想